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トンスルランドは強者に媚びへつらう「事大主義」を忘れたニカ?

【朝鮮日報コラム】韓国は強者に屈しない「オランケ精神」を忘れたのか[8/13]

1 :ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c:2016/08/14(日)23:48:14 ID:XRe(主) ×
一部を抜粋

「オランケ精神」とは簡単に言うと「強力な相手国や企業のパワーにひるむことなく、根気強く自身を太らせていく生存術」だ。その中核は野生とチャレンジ、実用であり、従順や安住、名分を嫌う。400年ほど前、100万人の人口で1億人を超える明を征服し、中国大陸の主人となった満州民族(女真族)のヌルハチ(清の太祖)と彼の8男のホンタイジ(太宗)が代表的な実践者だ。

1960年初めから本格化した韓国の経済成長も「オランケ精神」の産物に近い。事大(弱者が強者に従う)の名分に縛られ、中華崇拝と士農工商の観念にとらわれていた500年余りの朱子学的な世界観を捨て、世界の舞台に飛び込み、体当たりの挑戦を繰り返して勝ち取った結果なのだ。

だが残念なことに、数年前から私たちの「オランケ精神」は急速に衰退し、朱子学的な思考の亡霊が再び現れている。1人当たりの年間所得が3万ドル(約310万円)にも満たない状況で「成長より分配に尽力して二極化のない平等な社会を築こう」と主張する経済民主化論がそれだ。これにより企業家精神は薄らぎ、公務員や公企業、医大が若者の間で大人気となっている。安定や順応、排他にこだわり亡国に至った朝鮮王朝時代を思い起こさせる。

ホンタイジは言った。「国の大きさや人口で上下が決まるのではない。ひるまない意志と実力があれば、小さいものも大きいものに十分対抗できる」。安保はもちろん、経済においても、私たちは今こそ「オランケ精神」を持たねばならない。

宋義達(ソン・ウィダル)朝鮮ビズ代表

省略部の詳細はソースで
Chosun online 朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/08/13/2016081300596.html



4 :名無しさん@おーぷん :2016/08/15(月)01:23:44 ID:XV1 ×
> 1960年初めから本格化した韓国の経済成長も「オランケ精神」の産物に近い

いや、遠い
日本の支援の産物以外の何物でもない



5 :名無しさん@おーぷん :2016/08/15(月)05:23:31 ID:rHx ×
女真族とは関係なく、朝鮮族でさえないおたくらが何を


6 :名無しさん@おーぷん :2016/08/15(月)05:23:47 ID:JX2 ×
怯まなくたってボコされるだけだがな〜(´ω`)千年規模で属国の南朝鮮にそんな気概は存在しないが


7 :名無しさん@おーぷん :2016/08/15(月)07:23:06 ID:FpL ×
また日米に助けてもらって成長した時代を
自分達だけで成し遂げたみたいに美化してるのか。
変わらないねぇ。


8 :名無しさん@おーぷん :2016/08/15(月)09:24:30 ID:kk9 ×
きれい事ばかりじゃないにせよ
白人支配に真っ向から闘い挑んだ日本のことは貶めるのに熱心なのにね。


14 :名無しさん@おーぷん :2016/08/15(月)16:35:16 ID:o4o ×
もとから無いものを忘れるのは不可能だろw

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