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宗主国の恐ろしさを思い出したトンスルランド

【朝鮮日報コラム】中国の恐ろしさを思い出した韓国、すでに完全な四面楚歌[8/7]

1 :ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c:2016/08/08(月)15:20:36 ID:d7B(主) ×
一部を抜粋

われわれの4000年の歴史は中国と日本に対する屈従の歴史であり、同時に貧困の歳月でもあった。ところが第2次大戦後、われわれは中国と日本に捕らわれた状態から一気に開放され、米国の手を取りながら世界に出て民族の歴史上最も豊かな60年をつくり上げた。中国と日本に束縛されていた時、われわれは悲惨な国だったが、そこから逃れた時に初めて住みよい国になったのだ。ところが今われわれは再び中国と日本の圧力を肌で感じ始めている。今忘れてはならないことは、彼らに捕らわれている時はわれわれは死んだも同然となり、そこから逃れた時は豊かになるという歴史的経験だ。同時にわれわれは中国がいかに恐ろしい国であるかを今やっと思い出した。

われわれが世界に出られるようにしてくれたのは米国だった。共産主義と戦う戦争でわれわれを支援してくれたのも米国だ。しかし韓国は今中国と日本から再び包囲されまいと必死になっているが、そこから助けてくれるはずの米国はもうこれまでの米国ではない。

米国の著名な政治学者ブレジンスキー氏はその著書『戦略的ビジョン(Strategic Vision)』の中で、米国がアジアから中国に追い出された場合、韓国が生き残るには三つの道があると指摘した。一つは中国への従属、二つ目は核兵器の保有、三つ目は日本と協力し中国に対抗することだ。ただし核兵器保有は世界中から止められており、また日本との協力は常に中国を選択してきた歴史を考えてもわれわれには不可能だ。だとすればわれわれの選択は中国の属国になることしかない。韓国がTHAADを配備せず、アジア諸国が中国による南シナ海での力の支配にあいまいな態度を取り続けたとき、米国はその防衛ラインを日本列島に後退させ、アジアを中国に差し出すだろうが、それはつまり韓国を放棄することを同時に意味する。われわれが米国か中国かという岐路に立たされたとき、中国を選ぶような素振りを示せば、その瞬間からわれわれは独立した存在とはなり得ず、中国に隷属する結果がもたらされる。それがブレジンスキー氏の指摘だ。

大統領府は米中間の対立にできるだけ本心を出さない「あいまい戦術」を今なお取り続けている。何を隠そうとしているのか、無知故にそうしているのか、自信がないのか、意図してそうしているのか誰にも分からない。

政治的な動きと関係ない会議や、日々懸命に暮らしている庶民が集まる市場をうろうろしてばかりいる。しかし今、この国にはそんな余裕などない。

金大中(キム・デジュン)顧問

省略部の詳細はソースで
Chosun online 朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/08/05/2016080501837.html



2 :名無しさん@おーぷん :2016/08/08(月)16:31:03 ID:cU7 ×
その日、ウリナラは思い出した。


3 :名無しさん@おーぷん :2016/08/08(月)20:42:13 ID:2bj ×
いつもだったコトは最後まで気づきませんでした


4 :名無しさん@おーぷん :2016/08/08(月)20:46:15 ID:Dgu ×
どーせすぐ忘れる


5 :c.v 神谷明 :2016/08/08(月)22:05:44 ID:o8V ×
半万年の歴史を持つ恐るべき属国民があった その名を朝鮮民族
アジアの盲腸、南北に別れる小国を巡って
喜劇は 繰り返される



6 :名無しさん@おーぷん :2016/08/09(火)03:07:31 ID:FB6 ×
むしろ、自分達が無能な事を思い出せ


8 :名無しさん@おーぷん :2016/08/09(火)06:51:55 ID:drt ×
× 米国の手を取りながら世界に出て
○ 米国に無理矢理立たされ(弾避けとして)世界に出て


9 :名無しさん@おーぷん :2016/08/09(火)07:33:09 ID:AOC ×
やたら米国を持ち上げてるなぁw
心理的には米国に隷従しているんだね。

トンスルランドはシナの属国がお似合い、と思われた方はクリックをお願いします。

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