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【寄稿:朝鮮日報】韓国伝統製茶、重要無形文化財指定を[5/8]

1 :ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c:2016/05/09(月)16:52:18 ID:lTu(主) ×
一部を抜粋

伝統製茶は技術の伝承が要となる。良質な茶を作るノウハウは一朝一夕で完成されるものではなく、普遍的な製茶理論ではその原理に近づくことは難しい。長年の経験により蓄積された製茶の原理は、伝承者の茶に対する眼識、知識と共に後世に伝えられる。これこそが、伝統製茶について個人の無形文化財指定が求められる理由だ。

もちろん、指定をめぐる議論の過程ではさまざまな意見があるだろうし、これを取りまとめねばならない当局の苦労を知らないわけではない。しかし、日本による植民地時代における日本式製茶法の普及、1990年代以降の検証されていない中国式製茶法の氾濫は韓国の製茶業界が抱える問題だ。それゆえ、韓国式製茶の原形と伝統を正しく保持していくことは時代の要請でもある。こうした現実を踏まえると、さまざまな見解の中でも伝統製茶の原形を見つけ出そうとする当局の努力がいつにも増して求められる。伝統製茶は茶を作る方法であるだけでなく、韓国の風土や韓国人の嗜好、理想までも含んでいるため、中国、日本のものとは特性が異なる。

緑茶を飲んだら腹が痛くなったり体が冷えたりするという否定的な認識も茶文化が廃れた要因だが、これは製茶技術が低いためだ。もし緑茶が元々そんなものだったなら、草衣禅師や金正喜(キム・ジョンヒ)、丁若鏞(チョン・ヤクヨン)、申違(シン・ウィ)といった朝鮮王朝時代後期の知識人たちは茶を飲まなかったに違いない。彼らは香り高くすっきりとした味わいの茶の魅力にとりつかれたが、これは草衣禅師により完成された製茶技術があったためだ。

チョン・ソギョン木浦大・韓国伝統茶文化研究所長

省略部の詳細はソースで
Chosun online 朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/05/06/2016050600738.html


2 :名無しさん@おーぷん :2016/05/09(月)17:05:15 ID:qsl ×
中国からの下賜品だろ
製茶済みのものじゃねーの


3 :名無しさん@おーぷん :2016/05/09(月)17:54:19 ID:C9q ×
> 緑茶を飲んだら腹が痛くなった

茶葉を放置して腐らせただけなら、そうなるだろうな



4 :名無しさん@おーぷん :2016/05/09(月)18:49:20 ID:0eF ×
おまエラの茶は茶色のヤツだろ


6 :名無しさん@おーぷん :2016/05/09(月)21:45:06 ID:Pgi ×
土人は草を煮たり葉を腐らせたのを茶と言うからな


7 :国交断絶◆NHPcSDRh3s :2016/05/09(月)21:48:38 ID:wSp ×
トンスルを世界遺産登録しろよ、応援してやるから


8 :名無しさん@おーぷん :2016/05/09(月)22:09:53 ID:4F7 ×
結局、見栄えいいように造り直す…というか、一から作るだけなんだよな。
それで伝統が残るわけねえやん。


9 :名無しさん@おーぷん :2016/05/09(月)22:47:14 ID:gkR ×
コリエイト復活させた模造文化財だらけ

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